いえ、残念ながら舞台は滋賀県にはしていません。 ただその昔、治めていた戦国大名が滋賀県に思い入れがあったらしく、そこから名前を取ったと云われる地名があります。
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うーん、滋賀県への思い入れ、とくれば琵琶湖なのか?どの城なのか?戦国大名と言う事は戦国時代。とにかくグーグルマップで湖の在る町で城址の在る街を旅して回りました。でも見つからない、、、。行った事も無い街の街並みを見て回るのも意外と楽しい。湖のボートに乗ってる人が水着だったし夏なのかな?とか、山ばかりで家が数えられるほどしかない。とか。日本って狭いんだなーとか。ついつい地名の事を忘れて楽しんでしまいました。で、降参です。泉大津ぐらいしか思いつかないや(笑)
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Google観光お疲れ様でした 笑 色々観れて楽しいですよね。 私も好きです。 ちなみに、舞台設定は熊本県の肥後大津といわれる田舎町です。最近は少しづつ発展してきています。 滋賀県の大津に似ているということで、加藤清正公が命名したと言われています。(肥後大津駅にある由来の看板に記載) ただ諸説あるようで、当時の豪族合志氏が元からあった「火児国大水(ヒゴノクニオオズ)」を肥後の国大津と改名したことが由来とも云われています。 なんとも曖昧な場所なんです。
おおづ、なんですね!瀬田駅?も有りましたね。阿蘇山の外輪山が迫ってるのかと賢治の通ってるであろう、高校のグランドから見回したんですがそうでもなかったです。ついでに校舎の中を見学してきました!キレイな校舎でした。全身骨格標本が鍵付きのガラスケースに入ってました。これだけ厳重に保管されてると言う事は、ひょっとして、今は絶対手に入らないと言われる、人骨の模型なのか?マジで夜に動きそうですね!おまけに筋トレルームがあってスポーツ重視の高校なのかと。街を離れて行くと線路の周りに田んぼが増えて来て,滋賀の景色を彷彿させますね。なんとなく物語の街並みが想像できて楽しかったです!次は、霊の声が聞こえるマスター
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