「稲船恋歌」拝読いたしました。 稲船さんの熱情の物語、とても心ゆさぶられました。 自立を切望していながら、手にすることは出来ず、最期には生きることすら放棄して……。 けれど死の床にありながら、小説を書き続けたのは……何者かになりたいという渇望が、稲船さんの中にくすぶるように燃えていたからでしょうか……。 美妙氏への火のような愛情は、悲しいことに美妙氏との間で燃え上がることはなかったのでしょう。 もしも燃えたとしても、美妙氏の方では火遊び程度だったのかなと…。 稲船さんの愛の炎は行き場を失って、稲船さん自身を焼き尽くしてしまったようにも思えます。 稲船さんの運命に分岐点があったとすれば、も
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丁寧なコメントをありがとうございます。m(__)m とても嬉しいです。 二十歳であれだけの経験をし、あそこまで自我を貫こうと苦闘した女性は現代でも少ないのでは、、と思います。 書いた甲斐がありました。 稲船さんへのご理解をありがとうございます。m(__)m
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すみません、タイムラインの返信に書いてしまったので、かなりネタバレですよね(>_<) メンションで送るべきでした💦 このコメにイイネ付けていただいたら、コメント消しますね~💦
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おはようございます。 貴重な感想コメントを削除なんて、とんでもないです💦 どんでん返しミステリーではないので、ネタバレなど気にしないでください(*^-^*) むしろ、この感想をアマゾンのレビューで書き込んでいただきたいくらいですよ。 本当にありがとうございます。
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渡瀬さん、おはようございます(*^-^*) お優しい返信をありがとうございます! 恐れ多いですが、お言葉にあまえて、Amazonレビューに入れておきますね~( *´艸`)💦
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わあ! うれしいです。 ありがとうございます。(*^-^*)
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レビュー入れました♡
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ありがとうございます(^^)/ Amazonに反映されるのを楽しみにしていますね。
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拙いレビューというか感想ですのに、楽しみにしてくださって、こちらこそありがとうございます♡
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