受賞

バニラミルク

その店で売っているのは……不思議な薬。

‡いちご‡

2時間52分 (102,846文字)

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あらすじ

街角にある小さな店「バニラミルク」 喫茶店と雑貨屋さんがドッキングした、その店で売っている物は……。 ジャンル応援「日常」で佳作に選ばれました。 2019年Eスターツ文庫大賞で優秀作品に選ばれました

感想・レビュー 16

まだ前半部分を読んでいますが、さすが佳作に選ばれただけあるなぁと思いました。 物語のシーンが自然にまぶたに浮かび上がる感じで、ワクワクします。 とっても、読みやすくておもしろいストーリーです。 タイト
7月のレビュー1名(だったかな?)というイベントから参加作品で見て、可愛らしかったので見に来ました。 一話を読み終えてみての感想です。 読後感が良いのと、日常を忘れて白い霧のかかった針葉樹の森(私の印
らーすくるぃっまっあいげびゅまいはー♪ あ、レビュですねーいましますぅー♪ ・文章だけで思い浮かべるのが可能な背景 ・それどころか効果音も頭のなかで自然再生される ・会話と文章が別れている
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