PRAYⅢ―それは天駆ける太陽のごとく

人知れず、孤独な愛と信念を貫く男の物語。

江口志穂

11時間22分 (408,735文字)

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あらすじ

人には誰しも、前世があります。けれども、その前世について、覚えている人は誰もいません。何故なら、生まれ変わる前に、神様によって、生前の記憶を消されてしまうからです。 それが世界の、常識でした。

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感想・レビュー 3

読み直して大変な事に気づいてしまいました!! バート君! アルバート君! Ⅳの砂嵐事件の馬車の男の子! わー、全然繋がってませんでしたー\(>_<)/ 面白キャラだと思ってましたのに迂闊でした~(^。
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えぇ~っ!なんで、閲覧少ないんです!アピール足んないです!面白いんですからぁ~
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年末年始にかけて1、2、3と読み返してしまいました。眠いです~(笑) 一通り読んでから部分的読み返しをする私には画面での読書は大変です。あぁ、紙でまったり読みたいです。それでニヤニヤ笑いたい。 初笑い
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