君はどこまでもおっとりと

君のおっとりとした声に、どこか俺は癒されてた。

レイジ〆

恋愛 完結
1時間0分 (35,552文字)

941 24

あらすじ

俺はあの日君に告白した。 君はいつもと変わらないおっとりで、頷いてくれたな。 だけど俺は気づいてたんだ。 君はどこかで何かに 怯えていたよね。

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