声が枯れるまで僕は私は謳い続けよう

テニスの王子様小説第Ⅱ弾

藤彼岸 紅鴉

ファンタジー 休載中
1分 (144文字)

83 0

あらすじ

これは風の中を駆け抜けての続編です。 風駆けを閲覧していない方は先ずそちらを。 今回の話は死ネタが多少(?)入ります。 それでも良い方はどうぞ

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