( ^ω^)世界は彼の玩具のようです

所詮世界は彼の玩具であり、また私自身もその一部であるのだ

◆cirno..4vY

8分 (4,578文字)

58 0

あらすじ

( ^ω^)「退屈だお」 何度目かの呟き。 それと世界の破壊。 それが彼の暇潰しである。 ( ^ω^)「僕は退屈なのだお」 またひとつ壊れていく世界に私は泣いた。 けれども彼は笑っていた。

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公開日 2010/4/12