あるいは剣姫の舞踏会

「――覚悟はいいな?」「わたしは日向の剣ですよ?」

結月怜音

ファンタジー 休載中
45分 (26,983文字)

581 9,810

あらすじ

魔術と科学が発展した世界。 人々は魔術回路を剣に組み込むことで、複雑な術式を簡略する。 魔術のための剣を人々が振りまわす中、日向の剣は――剣姫の名を冠する赤髪の美少女だった!? 異界から魔術を地球

感想・レビュー 0

感想・レビューはまだありません

この作者の作品