車輪の唄

「いつか、また会おう。」 俺は、静かに手を振った――。

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概要・あらすじ

作者: ☆SORA☆
青春 完結
2分 (1,192文字)
錆ついた車輪 悲鳴をあげ 僕らの体を 運んでいく 明け方の駅へと――― ――――――――――― BUMP OF CHICKENの車輪の唄を自分なりに解釈して作った短編小説です。 歌

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公開日 2010/11/18

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