彼が絶望した世界

少女を守るのは、世界[セカイ]でした。

針戸文針

SF 休載中
5分 (2,778文字)

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あらすじ

2XXX年、地球。 科学や化学が進み、主に環境汚染により、世界の人口は500万人に満たない程減っていた。 そんな地球上で学者と呼ばれる、というか呼べるような人間は彼女だけだった。 彼女は世界中の人

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