雑音ステップ

夜中の寒空こそ、僕らを走らせる。

白井 雲

ファンタジー 休載中
2時間17分 (82,145文字)

66 14

あらすじ

僕が道に迷いこんでしまった時。 砂時計を拾ったんだ。 だけど、そいつにはヒビが入っていて、砂が零れてしまっていた。 まるで綺麗な宝石のようだったのさ。 そういう二つとない宝物を集めていくっての

タグ

感想・レビュー 0

感想・レビューはまだありません

この作者の作品