愛しているんだ。

どうしたって触れ合えない。

優羽愛

4分 (2,131文字)

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あらすじ

     消えてしまいそうな  淡く鮮明な思い出に  僕は何度でも手を伸ばす。  届かないと、  掴めないと解っている。  それでもただ、  瞳をとじて、君を呼ぶ。  ───────

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