追憶の…

幼き日の追憶… 少年は蒼を仰いだ。

緋月☆

2分 (814文字)

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あらすじ

ふと、私は窓の外をみた。 そこには蒼空の下、無邪気に走り回っている少年がいた。 私は少年を見守った。 彼は幼き日の私だったからだ。

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