千夜一夜を越えたなら

人食いと人嫌いのお話。

15 42

ファンタジー 休載中
51分 (30,521文字)

あらすじ

 ある街に、人食い鬼が現れ、人々を食うという事件が起きていた。  一人は足を失い、一人は腕を失い、一人は骨すら残されなかった。犠牲になった者は数知れず、人々は人食い鬼に怯えていた。  そんなある日

タグ

感想・レビュー 0

感想・レビューはまだありません

この作者の作品

その他情報

公開日 2012/5/7

この作品を読んだ方は、こちらの作品も読んでいます

もっと見る