嘘つきと傍観者と天才たち

ぼくは火炎系魔導士なんだ―――、嘘だけど

朔蘭(移行済)

2時間32分 (91,077文字)

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あらすじ

さぁ、魔術の始まりだ とかなんとかさ、学校で得意げに言ってマジックというか手品を得意げに披露していたぼくがさ、なんでさ、こんなリアル魔術のある世界に来ちゃうかなー しかもなに? 魔物? 転生者? 

感想・レビュー3

みーまーですかな?
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111頁の途中、 × 一瞬→ ◯ 一蹴 だとおもぅ
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夜咄ディセイブを思いだした

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公開日2013/3/1

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