春の桜の木の下で

それは懐かしい記憶

東雲 旭

3分 (1,577文字)

20 48

あらすじ

淡い花弁が舞い降りるとき 私はあなたを思い出す *** サークル短編小説完結倶楽部/_crcl_view?cid=5254イベント参加作品です(*´∀`*) ●テーマ ・花

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感想・レビュー 7

おお! すごい! 思わずもう一度読み直しました。 無駄のない描写、ストーリー展開、雰囲気作り、全て秀逸です。
ネタバレあり
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最初は読んでて綺麗だな~と思いつつ、最後で背筋が寒くなるような物語でした。 人の心の中って、あんまり知りたくありません。 が、小説で読むと面白いんですよね。
ネタバレあり
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お は よ う ご ざ い ま す ! メイキング見てたら、あれこんな作品あったけ?  と思って読ませていただきました。 そして!東雲さん、相変わらずこういうのが上手いというかなんというか。あとがき
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