野良犬戦国時代短編小説

野良犬にしては、真面目です。

野良犬

歴史・時代 休載中
38分 (22,452文字)

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あらすじ

野良犬が書く、比較的まともな戦国短編小説。 出来るだけ噛み砕いて書いたので、サラッと読んで、どうぞ。 ※この小説は、野良犬が大学で所属している文芸サークル『セピア』の機関誌『ラピスラズリ』に

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感想・レビュー 1

佐野宗綱の大将単騎攻めを短編で読めるとは思いませんでした。 あたら武勇を自慢する戦国武者の一端を垣間見る実話も小説のネタとしては面白いものですね。 宗綱の討ち死に以降、唐沢山城に陣取る佐野家は北條
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