私のきゅん度は謎である

第814回全国『禿げキュン』選手権作品

荒木 功

1分 (456文字)

6 6

あらすじ

執筆 2014年 8月6日 本作品は、禿げきゅん応援作品です。 本作品の閲覧は望みません。 参加者が増えることを祈ります。 ばい 作者

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感想・レビュー 4

蛸ですか∑(゚Д゚) それは思いつかなかった! キュンより食い気で、蛸を見るとまずタコ焼きを思い出すので。 今度蛸を見る時は禿キュンを思い出しながら見たいと思います。
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蛸!蛸ですか! その発想はありませんでした。 いかに人間でキュンさせようかとばかり。 読みながら、行ったことのある水族館での蛸の姿が浮かんできました。 その姿、確かにキュンてなるかも! ありが
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確かに蛸の動きはそそるものがある! 触手のアレを彷彿とさせられるあの滑らかな動きを再生すると言う発想にきゅんきゅんした!(笑) ハゲというより、蛸きゅん!? 私はそれでいくと、触手きゅんだ!(キリ
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