オータムリーフの魔法使い 第7話

多分、私はずっと前から気付いてたんだ。あなたが……あの人じゃないってことに。

冷凍ほや

ファンタジー 完結過激表現
3時間56分 (141,387文字)

  6  6

あらすじ

【第12章 六花の白竜】 犯罪者から一転して、英雄として讃えられるようになったシダー・スプルース。 壊れてしまったチェルシーの髪飾りを直すための材料、ウェスディリウスの鱗を手に入れるため、彼らは

感想・レビュー0

感想・レビューはまだありません

この作者の作品

もっと見る

その他情報

公開日2016/1/27

この作品を読んだ方は、こちらの作品も読んでいます

結果発表した公式コンテスト

もっと見る

お得に読めるエブリスタEXコース

書きたい気持ちに火がつくメディア

エブリスタ発の人気作品まとめ

5分で読める短編小説シリーズ