追憶の少女

もう書くことの出来ない詩集

彩乃 一花

2分 (1,100文字)

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あらすじ

思春期の頃の想いを綴った詩集 それ故、もう二度と書けないです 大人になりたくなくて ただ過ぎていく時を嘆いていたあの頃 たまたま、小説家を夢見てい頃のノートが見つかったので 晒して見たいと思います

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