詩屋万次郎詩集

貧しいながらも笑いながら

詩屋万次郎

44分 (26,129文字)

5 82

あらすじ

いつしか染み付いた骨肉の、土木作業に汚れた指先の、切れ端どもを記してみました。 まず、言葉ありき から広げた表現作品の画像や、仕事の手を止めて何気なく撮った写真とご一緒にどうぞ。

シリーズタグ

目次 1エピソード

感想・レビュー 1

受賞おめでとうございます( ;∀;)! 詩屋さんの詩に魅せられたファンの1人として、とても感動してます。 いつも、更新分を読み終える度に、また最初から読みたくなって、繰り返し読んでます。 なんだか嬉
1件3件

この作者の作品