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感想・レビュー 3

心の窓

短いフレーズや文ごとに行変えを行い、心情や風景を綴った短文こそが「詩」と言われるものですが、これはまさに作者様の心の窓とも言うべき作品だったと思います。 短文としてまとめる文学的知識が必要なのは勿論
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なぜここに自分の内なる心が、しかも自分ではいまだ整理できていなかった心が、つぶさにしたためられてあるのだろう。 はじめてこちらの作品に出会ったときから、毎回、そんな思いを抱きつつ拝読いたしております
小さい時からの、心に残っている事を、書いてみました。
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