星のささやき

ポエムでつづる愛の詩(うた)。好きだからこそ切ない気持ちを言の葉に載せて

尾崎詩絵里

3分 (1,250文字)

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あらすじ

「星の輝きに願いをこめて」と「星の宝箱」という二つの詩を行間に主人公の気持ちを挟んで作り上げました。 落ち込んでいるあの人に捧げたいポエム、大好きな人が元気がないのに何もできない、そんな時自分の無力さ

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