おとぎ話の結末

運命の番に出逢えたが、相手に浮かんだのは嫌悪の表情だった

咲房

BL 連載中 過激表現
4時間15分 (152,724文字)
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あらすじ

この世界の何処かにいる〈運命の番〉、それに巡り会える確率など滅多にない。 だからこそ、その相手との出会いは現代のおとぎ話と囁かれ、番のいない α、Ω の憧れであった。 でもその出会いを α に嫌悪され

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