お父さんに乾杯

わたしのお父さんは、カバみたいで、カッコイイ

真江島 志絽

7分 (3,910文字)
超・妄想コンテスト「優しい嘘/悲しい嘘」参加作。

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あらすじ

わたしが立ち上がれなかった、あのとき。 はずかしそうにしながらも、がんばったお父さんはカッコよかった。

目次 1エピソード

感想・レビュー 2

お父さんの自然な優しさが心に沁みます。 現代メルヘン的な優しい作品ですね。
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ゆっくりと染み込む優しい感動が心を揺らす…いいお話しです。 何度も読み返したい作品です。
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