群青の盾

~戦後日本初の航空母艦を巡る青年と少女の物語~

5 31

59分 (35,020文字)
ご閲覧頂き、誠にありがとうございます。スター、コメント、気軽にお願いします。

あらすじ

「あの山の向こうには海が広がっているんだよ」 京都の山中で祖母と静かに暮らしていた 少女、蛍は、13歳の夏、危篤の祖母に 外の世界の広さを教えられる。 家を飛び出した蛍は、そこで ひとりの男と出会い

シリーズタグ

感想・レビュー 1

※このコメントはネタバレを含みます

その他情報

公開日 2018/12/27

この作品を読んだ方は、こちらの作品も読んでいます

もっと見る