労務のお仕事 【一冊のノート】

事務所移転により偶然発掘された一冊のノートが管理本部に恐怖をもたらす。

松浦 祈流

19分 (10,931文字)
ジャンル応援キャンペーン「社蓄」参加作品。

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あらすじ

事務所移転により偶然発掘された一冊のノート。 そこには『光が主流』という言葉がひたすら羅列したページがあった。 どうやら退職した営業さんの忘れ物のようだが……。 この一冊のノートが管理本部に恐怖をもた

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感想・レビュー 3

こんばんは、松浦 祈流さま。 夜分遅くにすみません。コメント失礼します。 イベントにて『労務のお仕事 【一冊のノート】』をご紹介して頂きありがとうございます! 早速読ませて頂きました。 実話が入
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準大賞おめでとうございます!ヽ(*´∀`)ノ わーい!
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ホラー? ミステリー? ヒューマンドラマだった! 愉しそうな職場ですが、きっと激務だったんですね。 パソコンにびっしり繰り返される文字も怖いですが、なんとなくそこには機械的なエラーも感じられます。手書
ネタバレあり
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