青い時間

そこには広い明るさと、一面を覆う鮮やかな青があった。

明鳥 永遠子

2分 (716文字)
夏に書いた小説です。庭園に行った時に見た景色を思い出して書きました!

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あらすじ

「わたし」は暗い水のそこにいた。 なぜ、そこにいるのか分からず、自分が何者かも分からず… 「ぼく」はある朝、公園に向かった。 そこにある美しいものを見るために… 青い空、青い水面… 青に惹かれた二

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