きっとあしたは

小さな少女と本のお話し。

日ノ下

2分 (621文字)
これは、本当にあった話を元にしたお話です。

  0  14

あらすじ

家族と、少女と本のお話。とても悲しく、幸せについて考えるものすごく短いお話。 小さかった少女が大人になり、将来一体どんな生活をしていくのだろうかとも、考えてもらえたら嬉しいです。 もしよかったらそ

目次 ・ 全1エピソード

2ページ

感想・レビュー1

ネタバレ注意 あ、きっと主人公はいつも「きっとあしたは」と思い続けてきたのかな?といろんな解釈ができる作品でお話の内容はよくあるお話だけど、短い文の中深く入ることができました。
ネタバレあり

この作者の作品

その他情報

公開日2018/11/9

この作品を読んだ方は、こちらの作品も読んでいます

結果発表した公式コンテスト

もっと見る

お得に読めるエブリスタEXコース

書きたい気持ちに火がつくメディア

エブリスタ発の人気作品まとめ

5分で読める短編小説シリーズ