夢枕代理人~わからない手紙~

死者が遺した最後の”手紙”を届ける。きっとそれが、俺の使命だ――

14 175

13分 (7582文字)

あらすじ

夢の中で死者の声を聴く武藤。 家族でも友人でもない誰かが、届かぬ想いを抱いて彼の夢枕に立つ。 今日、武藤の夢枕に立ったのは、クラスメイトの母親だった。 その母親が遺した”手紙”とは、なんとも不思議

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公開日 2019/10/13

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