Spoon Man

僕らは大抵、そんな議論ばかりしていたよね。

中邑 水熙

SF 完結
16分 (9,506文字)

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あらすじ

 僕はある日、喋るスプーンに出会った。  そして始まる、二人だけの、いがみ合いつつも楽しい時間。  僕は君と、もっと話をしていたいんだ――。  ♢ この作品は著:野井田区論様『Straw m

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感想・レビュー 1

A Spoonful of Sugar

 まずは一言だけ言わせてください。拙作へのアンサーノベルを水熙さんに書いていただけるなんて最高の贅沢を享受して、僕はもう今なら切匙で腹をも切れそうな気分です。野井田 区論です。最高の誕生日プレゼントに
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