望郷のわらべ歌

全てを忘れてしまってもきっと私は覚えてる

3 126

9分 (5267文字)
これまた久しぶりの和風ファンタジー作品です!

あらすじ

「もし雨が止んだら雷の音に向かって歩け」 その言葉と共に少女は森を彷徨っていた。 雷のなる方向へ歩いていくとそこには大きな鳥居が現れる。そしてその鳥居のそばには美しい女が佇んでいた。

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公開日 2019/9/30

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