フラッシュ

60歳のおばちゃんパンクロックカメラマン

吉良大介

3時間23分 (121,602文字)
僕の初作品になります。実在するパンクカメラマン「松下弘子」さんをモチーフに、実体験などをブラッシュアップした作品です。

151 2万

あらすじ

東京で暮らす60歳の松下侑子は、カメラが趣味のごく普通の主婦。良い被写体を探していた成人の日、高円寺の駅前で出会ったのは赤い髪を半分スパイクのように立たせ、振袖を着た女性パンク・ロッカー、アイヴィーだ

感想・レビュー 11

熱い想いが伝わりました😊

素晴らしいヒューマンドラマですね。 リアルで斬新。表現力も上手いし😊 学生の頃に助っ人でパンクバンドのエレキをやった時を想い出しました。🎸 私は兄の影響でフォークソング歌ってましたけど、音楽は好き
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感動して、泣きました。

松下おばあちゃんが、写真をとられてしまう所で、盗撮がばれてしまう話、どうなるか、ドキドキしました。最後ハッピーエンドで、終わって良かった。 最後のフラッシュのところがいいです。素敵な話をありがとうござ
ネタバレあり
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感動して、泣きました。

松下のおばちゃんが、シンを看病して、シンに言った事に、感動しました。 後、アイドル事を小説で、書いてみました。堪えくんの日常と言う作品にのっています。アドバイスありがとうございます。そして、感動する話
ネタバレあり
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