世界は残り、三秒半

過去半年間だけ同じ時を過ごした二人は、運命の番。 スパダリ風α × 綺麗系お馬鹿一途Ω

須藤慎弥

BL 完結
25分 (14,568文字)

204 800

あらすじ

ずっと昔から、静かにその時計の針は動いていた。 いつの頃からかヒトの種類が六種に増えた。 カーストが顕著になった。 支配する側とされる側、そのどちらでもない者とで身分の差が生まれた。 引き金

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