君の降る道

寂しいとき、心を温めるのは巡る雨かもしれない。すぐに読める短編小説。

やまねこ

1分 (510文字)
妄想コンテスト「夕立」の応募作品です。雨が降りやすい体質なのにはきっと理由があると思っています。

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あらすじ

突然の雨は誰にとっても「ついてない」ことなのか。もしかしたら、この通り雨は私のために降っているのかもしれない。 そんな風に思わせる、不思議で短いお話。

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