蝸牛と月

蝸牛と月の旅を書きました

木坂 京

14分 (7,998文字)

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あらすじ

 ある日、工場で目覚める蝸牛(かたつむり)の頭を持つ俺。慌ただしい工場、そこから発車する電車に乗るとその乗務員は「月」を名乗る者で......。  自身の中で挑戦したいことをした作品なので、人によっ

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