柔軟剤、変えた?

僕が、押せば、物語は、始まってすらなかった。

青多楼

SF 完結
2分 (663文字)
ゆっくり、読んでみてください。

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あらすじ

でも、押せなかった僕の負け。

目次 1エピソード

感想・レビュー 1

ジャンルに注意!

読了いたしましたので感想を失礼しますm(__)m 「そういうことだったの!?」の連続です。 ラストまで「え?どういうこと?」となるかもしれません。 このタイトルとあのラストにするのは、芸術的な感性
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