それでも、僕は

思い浮かぶままを言葉に

月光の狼

1時間35分 (56,907文字)

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あらすじ

  恥ずかしながら柄にもなく 詩と句をまとめました。   ──────────────── 《解説と御礼》 元来筆無精な僕が何故だか書き始めた詩の、最初の一篇(08年)から、二年間続けた習作を残

感想・レビュー 1

久しぶりに本物の詩に出会えたと思える詩集でした。   ひとつひとつの言葉を大切にし、その言葉がリズムを刻んでいます。   その言葉の裏に温度がある。   流行りの上っ面を撫でたような詩ではなく、魂から

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