ドラゴンと僕と彼女と

ただの小さな小さなお話です。

逢河 奏

13分 (7,324文字)

37 0

あらすじ

古ぼけた城の前に、たたずむ少年が一人。 一応おそらくきっと多分彼が主人公な話。 話は彼の一人称で進む超短編。 伝説など決して始まりません。 ただの小さな小さなお話です。

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