自己紹介

ここに命をもらって 名前をもらって 今ここに自分があることは 偶然ではなかった。 ながく ながく 生きたい。 自分ともっとむきあいたい。 自分のために 小説をかいています。

固定作品

読み手の想像力によってはかなり興奮できる代物です。わたしの溜まりに溜まったエロスを生かしています。