自己紹介

処女作「白昼の殺人鬼」(2008.2.22) 賛否両論。伝わりにくいかもしれません。分かりやすいという声も。文字だけの小説は読む方の想像力によって恐怖の度合いが変わります。そこが面白いところです。

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