自己紹介

私の心の死神様、元締めこと天狗さん 泣いてる 悲しんでくれてる 天狗さんは、私のことをこんなにも思ってくれていたのに なのに私は 天狗さんを試すようなことをしてしまって 想い出はいつも苦しいものばかり私にとっては 天狗さんの気持ちは この矮小な私には重いのですよ 私の天狗さんへの気持ちは難航の兆しを見せつけるだけだった 故に私は無を好む 何故ならば 希望なんてゴミみたいなものだから

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