うたうもの

神話と現実の狭間で
日本神話と現実の交錯。 現実に科学技術の進歩により、再生医療技術は神話の域にまで達そうとしている。 しかし、どんなに科学技術が発展してその恩恵を受けられるようになっても、使う者がその使用方法を見誤ったり、出し惜しみして独占したりすれば、それは諸刃の剣となるのでしょう。 今回はiPS細胞に似た再生技術のお話でしたが、原子力などもそうだと思いました。 神話や民話はいつの時代になっても我々に教訓を与えてくれるものです。 教訓を旨に、しっかり善の心を持ち続け、科学技術を真に困っている者のために使える世の中になればと思います。
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うたうもの様 ご無沙汰をしております。 読んでいただいたうえ、素敵なレビューをありがとうございました😆💕✨ 人に役立つためだったはずの科学の進化は、どうしても力の誇示や利潤の追求に使われてしまいますよね😢 ちなみに、わたしとしては胡散臭さ的にスタップ細胞押しです! 追記 また改めて、そちらへもうかがわさせてください。
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STAP細胞はあります!! たとえ万能の科学技術が手に入ったとしても、使い方を誤ってしまえば神に見放されてしまいますよね。 こちらもご無沙汰しております。 またご一緒できて嬉しいです♪ 神谷信二師匠(勝手に弟子入りしてます笑)に感謝! ごゆるりとイベントを楽しみましょうね♪
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