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金色の守護騎士

小説 SF

金色の守護騎士

秋トンボ

GAと呼ばれる戦闘ロボットの戦いを描く、巨大隕石墜落後の世界

完結

922ページ

更新:2010/10/06

説明

巨大隕石衝突後の世界では、航空機やミサイルなどの空の機械が失われていた。

その世界では、GA(ギガント・アマー)と呼ばれる5mの巨体で戦う戦闘アーマーが戦争の主力兵器となっている。

ザウラウス帝国の侵攻により滅びたナディア国。
ナディア国王家唯一生き残りナナリ姫を守護するランクスは、守ると誓ったナナリ姫の為、愛機『金兎』で今日も戦う。

高機動戦闘ロボの戦いと、小国・帝国・大国の様々な人々が巻き起こすヒューマンドラマ。


※科学や特にミリタリー系の知識は乏しいので、雰囲気と脳内補完で補って頂ければ・・

※おう、まさかのレビューありがとうございます。
こちらはゆっくり更新なので、気長に待って頂ければ・・

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