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流星の降る夜

小説 SF

流星の降る夜

爽 義弘

(5)

第5回ケータイ小説大賞選考作品。天文部の6人をとんでもない事件が襲う。

完結

453ページ

更新:2018/11/23

説明

 
「私にも流星があるの。さそり座のアンタレスみたいだから、きれいじゃないけど」
 
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ひろしが恋した女性の名前は凛

ある冬の日、流星を観測するために、ぼくたち6人の天文部員は学校に宿泊する

しかし、とんでもない事件に巻き込まれてしまう

話はやがて異次元をも巻き込み、ミステリー×SFで展開していきます

日常から始まる、大不思議ワールド


続編を統合して、新たに更新、完結しました
 
生きることの意味
愛とは何か
そして種の多様性の大切さ

さまざまな思いを乗せて書きました
 
処女作品なので、未熟なところが多いと思いますが、読者に伝えたい内容は一貫しているつもりです




表紙画[リンク]は
実力派の怒兄様[リンク]に
描いていただきました
作品にピッタリの
傑作です!
 
ありがとうございました!




※この作品はフィクションです。実在の人物、団体、事件などにはいっさい関係ありません





この作品を亡き父に捧げます





        爽 義弘





キーワード:学園/宇宙/ロボット/恋愛/次元/超能力/ミステリー/SF




2009.8.23執筆開始
2011.2.14完結






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