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誠-悠久の空-

小説 歴史・時代

誠-悠久の空-

ゆこ

(1)

いつまでも忘れない。“誠の武士”そして“愛する人”は心の中に――

休載中

18ページ

更新:2015/10/11

説明




「たとえ己が散ろうとも、魂は忘れない。――俺達は、“誠”であったと」



いくもの死を乗り越えて
最後の地を踏んで生きている


――そう

最後の、最期の戦地“蝦夷”


―新選組―

彼等の魂は、いつまでも
私の心に在りつづける


時は幕末
彼等の人生は、生き様は、

たとえ時代遅れの人斬り集団だったと言われても―――

私は知っている

彼等は“誠の武士”であったと

――――――――――――



誠―空の繋がり―の続編です。



※タイムスリップものです。

※史実よりも大河ドラマ新選組!!土方歳三最期の一日の設定に近くなっております。

※皆様がお持ちの新選組のイメージが崩れる危険性がございます。

※恋愛要素有り。

※ギャグ要素絶賛迷子中。




彼らの運命やいかに!!



開始15 9/11

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