『クリス・バートラーの最期』

あの本を開いた時の恐怖は忘れられません…

サクラソウ科@いつもありがとう感謝^^*

ホラー 完結
12分 (6,618文字)

37 725

あらすじ

いつの時代かわからない大学生。 古ぼけた商店街。 その中にある不気味な店。 絶対に入りたくなかったあの店に、どうしても入らないといけなくなって―― 最近見た夢の話です。 小説投稿もどう

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感想・レビュー 3

下手なレビュー失礼します。 まず、凄く怖かったです。老人の奇妙さ加減がとても良かったです。又、文章がとても細かく、丁寧でスラスラと読むことができました。作品の中の行動の一つ一つが頭の中で想像すること
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見事な表現力だと思います。 読み返してみて思ったのは、この本…主人公にしか見えていないものなのではないか、実はこの世に存在してはいけないものなのでは…? …と、脳裏に浮かんで背筋にぞっとするものを感じ
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凄い怖かったです。 まるで自分が体験している様な臨場感に溢れていました。 迫り来る恐怖がひしひしと伝わってきます。 また、最後の話も怖いですね。夢って不思議な力を持っているので…… ゾクッとし
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