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ANGEL・WAR 機械仕掛けの人形劇

小説 SF

ANGEL・WAR 機械仕掛けの人形劇

藍銅

洗練されたボディが光を浴び。握った回転刀が唸りをあげて──

完結

235ページ

更新:2009/04/01

説明

 軽量高出力のレシプロエンジンではなく、モーターや発電機が圧倒的なまでに発達した世界。


 突如として現れた異種生命体《天使》の攻撃により日本は、世界は壊れていく。

 だが、

 その《天使》に対抗するがために造られし人型汎用兵器LA(LIGHT・ARMOR)が機械の喉で咆哮するとき、人類による反撃の狼煙が上がった──


 《天使》と人との果てなき戦い。人が行きつく先は破滅か生存か……


 血や硝煙の匂い、銃弾と空薬莢がはびこる戦闘主体のSFリアルロボット小説です。
 ついでに番外編のEXも読んでみよう。ついでに藍銅のクリエーターページにも行ってみよう。

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