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新撰組の戦姫  2nd

小説 歴史・時代

新撰組シリーズ

新撰組の戦姫 2nd

龍樹

帰ってきた壱琉。記憶が無い愛しい人に新撰組は何を思うのか…。

休載中

111ページ

更新:2011/03/28

説明

新撰組の戦姫を先に読んでくれると分かりやすいと思います。


土方「オイ、雑用はその餓鬼にでもさせて俺と茶を飲め。」


総司「甘味屋に行きましょう!」


一「お前には濃い色が良く似合うな。」


鉄之助「俺はアナタの小姓です。」



新八「お前が居るだけでホッとするゼ


平助「やっぱり、可愛いね。」


山崎「愛の逃避行や!」


零「僕は君の頼みなら何でも叶えるよ


辻風「ずっと側に居ます。」


歴史を変える力を持ち、 唯一無二の神がかりの力を持ち、 記憶を失った少女は何を望むのか



不愉快指数5を越えたら『9』を連打しましょう。


フィクションであり、 作者の妄想です。(笑)

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