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うつけて候≪尾張激闘編≫

小説 歴史・時代

うつけて候

うつけて候≪尾張激闘編≫

九里瑛太

戦国期の革命児と言われた織田信長の物語────

完結

366ページ

更新:2017/05/28

説明

時はまさに戦国、下剋上渦巻く乱世の時代────
 
尾張守護代の陪臣である弾正忠家に一人の男児が誕生した。『吉法師』と名付けられたその男児は、うつけと罵られながらも成長し、次第に尾張国内の勢力争いに身を投じて行く事となる。


吉法師誕生から元服を経て、信長の尾張統一までを描く、歴史大河シリーズ第一弾!!





さぁ!本格的時代小説、読んでみませう?

いざ、戦国絵巻(←小説ですが)ご堪能あれ!!



※実在した人物名、地名、その他の名称が登場しますが、本作品はあくまでも史実を元にしたフィクションです

それらの名称とは何ら関わり合いが無い事をご了承下さいm(__)m

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